秋芳洞

秋芳洞(あきよしどうは、山口県美祢市東部に立地する、秋吉台の地下100mにある鍾乳洞。
洞窟探検家による潜水調査の結果、総延長は8,790m(日本第3位、鍾乳洞としては東洋最大規模)あり、葛ヶ穴まで連結した。このうち、観光用に公開されている部分は約1.5kmである。
鉱山業者の梅原文次郎と英国王立地学協会員のエドワード・ガントレットによる調査の後、1909年に観光地として整備された。2人が調査した当時は、地元では「水神のすみか」と伝えられており、誰も近づかなかったという[2]。
国の特別天然記念物に指定されている。
秋吉台にある他の2つの鍾乳洞、景清洞、大正洞と合わせ、秋吉台地下水系という名称で2005年11月、ラムサール条約登録湿地となった。
ほんとにすばらしいくってちびりそうになります。
コメント (2)
初めまして お邪魔します。
山口出身、ただいま東京人です。
その近所で 育ってました。
懐かしいです。
^^
投稿者: ガーシュウィン | 2009年07月22日 14:15
初めまして お邪魔します。
山口出身、ただいま東京人です。
その近所で 育ってました。
懐かしいです。
^^
投稿者: ガーシュウィン | 2009年07月22日 14:15