« 瑠璃光寺 | メイン | 岩国のシロヘビ »

秋芳洞

230px-Akiyoshi02.jpg
秋芳洞(あきよしどうは、山口県美祢市東部に立地する、秋吉台の地下100mにある鍾乳洞。

洞窟探検家による潜水調査の結果、総延長は8,790m(日本第3位、鍾乳洞としては東洋最大規模)あり、葛ヶ穴まで連結した。このうち、観光用に公開されている部分は約1.5kmである。

鉱山業者の梅原文次郎と英国王立地学協会員のエドワード・ガントレットによる調査の後、1909年に観光地として整備された。2人が調査した当時は、地元では「水神のすみか」と伝えられており、誰も近づかなかったという[2]。

国の特別天然記念物に指定されている。

秋吉台にある他の2つの鍾乳洞、景清洞、大正洞と合わせ、秋吉台地下水系という名称で2005年11月、ラムサール条約登録湿地となった。

ほんとにすばらしいくってちびりそうになります。

トラックバック

このエントリーのトラックバックURL:
http://macfarlanemuir.com/MT/mt-tb.cgi/19

コメント (2)

初めまして お邪魔します。

 山口出身、ただいま東京人です。
 その近所で 育ってました。
 懐かしいです。


^^

初めまして お邪魔します。

 山口出身、ただいま東京人です。
 その近所で 育ってました。
 懐かしいです。


^^

コメントを投稿

(いままで、ここでコメントしたことがないときは、コメントを表示する前にこのブログのオーナーの承認が必要になることがあります。承認されるまではコメントは表示されません。そのときはしばらく待ってください。)